LC'Sジャムウハーバルソープ

すそわきが(陰部のわきが)の人が入浴時、デリケートゾーンを洗う際には「LC’Sジャムウハーバルソープ」の使用をおすすめします。

LCジャムウ石鹸でデリケートゾーンを洗うと、すそわきがの「ニオイ対策」に高い効果を発揮します。さらに、継続して使用することで「黒ずみケア」にも効果があります。

デリケートゾーンを、市販のボディソープで洗うのは良くありません。市販のボディソープは非常に強い洗浄作用があるため、皮膚や膣内の環境を整える働きをしている善玉菌まで洗い流してしまいます。善玉菌のいない皮膚は、弱酸性からアルカリ性へと変化し、悪臭の原因となる悪玉菌を増殖させてしまいます。

ポイント

すべての女性にデリケートゾーンを専用石鹸で洗うことをおすすめします。とくに、すそわきがのニオイに悩んでいる人は、デリケートゾーン用石鹸を使用して、丁寧なお手入れをおこなうことがニオイ対策に重要です。

すそわきがにLC’Sジャムウハーバルソープを使ってみた口コミレビュー

LC’Sジャムウハーバルソープを使用した理由

  • すそわきがのニオイが消えるといった口コミが多かったから
  • デリケートゾーン専用石鹸を探していたから
  • 敏感肌でも使用できるから

わたしは、すそわきがでずっと悩んでいたので、ニオイを確実に消してくれるものを探していました。

LC’Sジャムウハーバルソープは、「匂いが消えた」「効果をすぐに実感できる」といった口コミが多かったので以前から気になっていました。

ニオイを消したり、黒ずみを改善する石鹸は刺激が強そうなので心配だったんですが、ジャムウハーバルソープは肌に優しい成分で作られていて、敏感肌のわたしでも安心して使用できそうなので購入を決めました。

なにより、口ミでの評価が高い点が購入への1番の理由です。

LC’Sジャムウハーバルソープを使用してみた感想

LC'Sジャムウハーバルソープ

購入してすぐに自宅に届きました。中には、「石鹸・泡立てネット・お試しセット」が入っていました。

※泡立てネットとお試しセットは期間限定特典になります。

LC'Sジャムウハーバルソープ泡立て

石鹸が硬いので泡立てるのが少し大変です。泡立てネットを使用しないとしっかりとした泡が立ちそうにありません。ただし、普通の石鹸よりもハーバルソープは溶けにくいので、思っていたよりも長持ちしそうです。見た目は小さいですがこれなら充分使えそうだと思いました。

LC'Sジャムウハーバルソープの石鹸

初めてだったので泡立てるまでに時間がかかりましたが、慣れてこればそんなに苦労しないと思います。3分間デリケートゾーンにパックをしてみました。3分間パックしてもまったくヒリヒリしませんでした。

LC’Sジャムウハーバルソープの効果

1回の使用で、デリケートゾーンの気になっていたニオイがなくなりました。

すそわきがって、お風呂でしっかり洗ってもニオイが消えないんです。でも、LC’Sジャムウハーバルソープで洗ってお風呂上がりに確認すると、すそわきがのニオイがしませんでした。香りのあるボディソープで洗ってもニオイが消えなかったのに、無臭のハーバルソープでこんなにニオイが消えるなんて驚きです。

また、敏感肌なので使用する化粧品や石鹸によって肌トラブルをよく起こしていたんですが、ジャムウハーバルソープを使い始めてから1度も肌トラブルが起きたことがありません。

パックを続けていれば黒ずみにも効果があるようなので、継続して使っていこうと思います。また、お風呂に入るついでにニオイのケアもできるので、便利で気に入っています。

LC’Sジャムウハーバルソープが人気の3つの理由

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LCジャムウハーバルソープが人気の理由は以下の3つです。

ニオイと黒ずみの両方に効く

植物エキスが含まれているので肌に優しい

日本人女性の肌質に合わせた成分を配合している

ジャムウハーバルソープの人気の秘密は、「自然由来の成分」にあります。日本人女性の肌質を考えてたオリジナル成分が使われているため、「ニオイや黒ずみの改善」と「肌への優しさ」の両方を可能にしています。

こちら

LCジャムウハーバルソープがデリケートゾーンのニオイや黒ずみ対策に適しているのは、「配合成分」と「製造方法」にこだわって作られているからなのです。

LCジャムウハーバルソープの詳細を見てみる

LCジャムウハーバルソープに含まれる植物エキス

下記の天然成分が配合されたハーバルソープを使用することで、ニオイの原因となる菌や汚れと、黒ずみの原因となる古い角質を洗い落とことができます。

石鹸素地(せっけんそち)

ヤシの果実から取れるバーム油という植物油をベースとして作られた石鹸のもととなる素材。汚れを落とす作用がある。

ヤシ油

ヤシ科アブラヤシ属の植物でココヤシの油を乾燥させたもの。保湿力に優れ、クリームなどに使用されている。

カミツレ油

カモミールからとれるオイル。精神を落ち着かせる作用がありアロマテラピーにも使用されている成分で、抗炎症・殺菌・抗菌作用がある。

オタネニンジン

高麗人参や朝鮮人参とも呼ばれ古くから不老長寿に良いとされている。体の機能を活性化させる働きがあり栄養成分が豊富。新陳代謝機能の増進やホルモンバランスの調整作用がある。

甘草

マメ科の植物「甘草」の根や茎からと抽出したエキス。乾燥を防いで保湿する作用があり、肌荒れや皮膚の凹凸を治す効果がある。

アロエベラ

アロエは古くから怪我や火傷の薬としても利用されており、皮膚の炎症をとりさる作用がある。

LCジャムウハーバルソープの製造方法

ジャムウハーバルソープの「ジャムウ」とは製造方法のことを表しています。

「ジャムウ」は、インドネシアの女性たちの間に古くから受け継がれてきた「調合レシピ」のことを言います。インドネシアの女性たちは、「女性特有の悩み」や「産後のケア」に使用する薬を自分たちで調合していました。

ジャムウはインドネシアの各家庭で代々受け継がれているもので、このレシピが日本人女性の「デリケートゾーンの悩み」に適しているとして、デリケートゾーン専用石鹸の製造方法にもちいられるようになりました。

LC’Sジャムウハーバルソープの使い方

ジャムウハーバルソープは以下の手順で使用します。

  1. お湯と一緒に泡立てる

    LCジャムウハーバルソープは、天然成分で作られているため通常の石鹸よりも泡立ちにくくなっています。泡立てネットを使用してしっかり泡立ててましょう。

    泡と泡の間がスカスカな状態でパックしても、泡が流れ落ちてしまうため効果が発揮されません。泡と泡が密着していてモチモチとした泡になるまで泡立てましょう。

  2. 気になる部分に泡パックして3分間待つ

    ニオイや黒ずみが気になる部分(陰部・バストトップ・脇・ひじ・ひざなど)に、泡をつけてそのまま3分間パックします。臭いがとくに気になる部分は、パック後に優しく塗りこむように洗うと効果的です。

  3. 洗い流す

    水かぬるま湯で丁寧に洗い流しましょう。洗い流しが不十分で石鹸が残っていると、その成分が酸化して悪臭のもとになってしまいます。しっかり洗い流しましょう。

ポイント

ジャムウハーバルソープを使用後は、しっかりと水気を切ったあと、湿気が少なく、通気性の良いところで保管しましょう。石鹸が湿っている状態のままで保管すると、ムダに溶けてしまう原因になります。

アトピー肌の人にもおすすめのジャムウハーバルソープ

アトピー肌の人にも「LC’Sジャムウハーバルソープ」の使用がおすすめです。アトピーの人は、肌をかいてしまうことで色素沈着が起こりやすいです。そのため、アトピー肌の人で黒ずみを気にしている人は多いです。

LC’Sジャムウハーバルソープは、ニオイだけでなく黒ずみにも効果があります。さらに、ハーバルソープには肌トラブルの原因となるような、刺激の強い以下の成分は一切含まれていません。

着色料 医薬品や化粧品、食品などに色をつけるための成分
香料 化粧品や食品などに香りをつける成分
防腐剤 製品が空気にふれ酸化し、品質が落ちるのを防ぐための成分
安定剤 内容物の分離や沈殿などを防ぐ成分
石油界面活性剤 ボディソープに使用されている洗浄作用の強い成分

したがって、アトピー肌の人にも安心して使用できます。さらに、継続して使用することで悩んでいた黒ずみも改善されます。

アトピー肌が原因で黒ずみやニオイの改善をあきらめていた人も、LCラブコスメのジャムウハーバルソープなら安心して使用できます。

LCジャムウハーバルソープに関するQ&A

LC’Sジャムウハーバルソープはどこで買えるの?
LC’Sジャムウハーバルソープはネットで購入できます。

LC’Sジャムウハーバルソープは「LCラブコスメティック」の商品です。ラブコスメの商品は薬局や店舗などで販売はされておらず、LCの「通販公式サイト」から購入できます。

LCラブコスメティックとは?

女性の誰にも言えない悩みのために様々な商品を開発している通販専用の会社です。2003年に創立されて、現在までに数々の商品を展開しています。

ラブコスメの製品は、女性特有の悩みや肌質などを考えて、使用されている成分にもこだわりがあります。さらに、女性への心遣いは製品だけではなく、商品の梱包や配送といったプライバシーに関する部分でも充分に配慮されています。

LCの「通販公式サイト」を見てみる

生理中でも使用できる?
生理中の使用も可能です

生理中はナプキンで陰部が蒸れやすくなり、雑菌も増殖しやすくなります。そのため、すそわきがのニオイが悪化しやすい環境が作られてしまいます。

したがって、生理中もジャムウハーバルソープでしっかりとデリケートゾーンを洗う必要があります。ただし、ホルモンバランスが変化している時期で肌も敏感になっているため、異常が感じられた場合は使用を控えましょう。